バックパッカーに憧れて

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ラオスヌードルの極み!ルアンパバーンの超絶うま辛い屋台のカオソーイに大満足

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カオソーイという麺料理がある。チェンマイをはじめとするタイ北部と、僕が今いるルアンパバーンをはじめとするラオス北部で広く食べられている料理だ。そのカオソーイを初めて食べたのは、タイのチェンマイだった。ココナッツミルクを加えたカレースープに揚げた卵麺が入り、酢漬けのキャベツともやしやパクチーなど大量の野菜が加わる。そこに唐辛子などのペースト状の薬味が入っていた気がする。初めて口にしたカオソーイだったが、期待に胸を膨らませたのと裏腹に、首を傾げる感想が残った。きっと揚げたパリパリの卵麺とカレースープの味が僕の口に合わなかったのだろう。

今回はそのリベンジというわけではなかったが、カオソーイはタイ北部よりも、ラオス北部の方が美味いんじゃないかと勝手に思っていた。だからルアンパバーンに行ったら絶対カオソーイを食べようと渡航前に心に決めていた。

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ルアンパバーンの托鉢|1日の始まりは功徳をつむ行為で始まります

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市街地全体が世界遺産の街、ルアンパバーンの朝は早い。まだ夜が明ける前、暗闇の中で人々が動き出す。それは仏教における托鉢があるからだ。托鉢とは出家者の修行のひとつで、街を歩き家々を巡っては、食糧などのお供え物を僧に託す行為だ。人々が先祖に届けたいお供え物を託せば、自分の代わりに先祖に届けてくれる。これが托鉢だと認識している。また、人々のためになること、つまり功徳をつむ行為によって、幸せになれると信ずる側面もある。そんなルアンパバーンの托鉢も含めて「世界遺産」と呼ばれる街を朝から歩いてみた。

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ルアンパバーンのノックノイレネクシンゲストハウス|ウエルカムフルーツでハッピー滞在

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ラオス北部に位置する古都、ルアンパバーンにやってきた。ルアンパバーンは市街地全体が文化遺産として、ユネスコの世界遺産に登録されている街だ。そのルアンパバーンでの宿泊先の決め手は個々で幾つかあると思うが、街全体はコンパクトな造りのため、静かなメコン川沿い、あるいはメコン川に合流する小さなナムカーン川沿い、またはナイトマーケットが開催されるシーサワンウォン通り周辺で探すことにした。

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【Zenfone3】レイアウト社製のハイブリッドケースと保護フィルムを装着してみました

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先日参加しましたASUSのブロガーイベント「ASUS Zen Tour年末年始大感謝祭!」。そこでプレゼントされた、両面ガラス仕様が美しい「Zenfone3」ですが、その美しさ故キズが付かないか大変気になります。かと言って、両面が覆われる手帳型ケースを装着すると、ASUSが主張する「無限に澄み渡る、自然の強さと美しさ」は損ないます。

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ブロガーイベントZen TourプレゼントのZenfone3|開封と設定をしてみました

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先日参加してきたASUSのブロガーイベント「ASUS Zen Tour年末年始大感謝祭!」。そこで参加者全員にプレゼントされたZenfone3。僕は普段Zenfone2 laserを使用しているんですが、バッテリーがヘタってきたので、とても嬉しかったです。イベント終了後自宅に戻り、早速開封してみました。

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ラオスのバンビエンで年越し|夜遊びはクラブでパリピなハッピーニューイヤー

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突然だが「パリピ」という言葉がある。パリピとはParty people(パーティーピープル)を略した言葉で、一般的にはパーティーやクラブ、イベントで飲んで騒ぐ人たちを指す言葉だと認識をしている。だからイメージとしては、酒を飲んで、チャラチャラして、ノリが軽いといったところだろうか。これを真面目な人から見たら、あまり良いイメージではないのが「パリピ」だと思っている。

首都ビエンチャンから北へ約150km離れた山の中にあるバンビエンの街。そのバンビエンにもクラブは数軒存在している。僕は自分のことをパリピな人間だとは思っていないが、旅に出るとのんびりとした昼間と打って変わり、夜は酒と音楽がある場所を好んでしまう。これをパリピと言われれば頷くしかないのだが、日本ではその気にならないクラブも、海外へ行くと体が疼くから不思議だ。今回はそんなバンビエンのクラブの紹介と共に、大晦日の様子をお届けしたい。

 

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SAKURA BAR

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バンビエンを訪れる旅人が必ず一度は訪れると言われる「サクラバー」は、街の中心に位置しており、オーナーは店名のサクラから想像通りの日本人だ。そのサクラバーは、どことなく素朴感があった2年前と比べると改装をしたらしく、お洒落なバーへと生まれ変わっていた。

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しかし夜の8時から1時間限定で振る舞われる無料のウイスキーは健在で、その光景を見ては少し安心した。ウイスキーはそのままストレートで飲んでもいいし、コーラやスプライトで割って飲んでも良し。割りものも無料と、大盤振る舞いなサービスだ。

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バーカウンターの向かいにあった焚き火スペースは無くなっており、お洒落な壁面が出来ていた。そしてその壁面沿いにあったのが「ビアポン」というゲーム台。ビアポンはアメリカ発祥のピンポンゲームで、テーブルの両端に置かれた水やビールが入ったカップに、テーブルの両端からピンポン玉を投げ合うゲームだ。

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そんなアメリカ発祥のビアポンが東南アジアに存在している理由は定かではないが、その昔、アメリカ人のヒッピーやバックパッカーが、自国の娯楽文化を持ち込んだのが最初だったらしい。

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店内の奥に行くと屋外スペースになっており、バーカウンターの向かいにあった焚き火スペースは、ココに移動していた。2年前のこのスペースは単なる空き地で、足りないトイレの数に、色んな人種の立ちションエリアとなっていた。ある意味そんなカオスっぷりが楽しかったが、綺麗なお洒落バーとなった今、そんなことは出来ない。いやはや、サクラバーは確実に儲かっています。

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そんなサクラバーで年越しを考えていたが、普段無料の入場料が大晦日に限って100,000キープ(約1,400円)と一瞬ゼロをひとつ見間違えたかと疑うような料金だった。日本のクラブと比べたらわけないが、コンビニの瓶ビールが10本買える物価と比べたらとても入る気にならず、サクラバーでの年越しは諦めた。しかし店内は大混雑で、外まで行列ができる始末。恐れ入りました。

バンビエンの大晦日

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バンビエンの大晦日は普段より、街が賑やかになる。各自宅の前に大きなスピーカーを置き、好きな音楽を鳴らしたり、カラオケに興じる家が多い。マイクは各家庭に1本はあるんじゃないかと思うくらいだ。そこに商店で売っているロケット花火を打ち上げるのが、どうもバンビエン流の大晦日の過ごし方らしい。賑わいは深夜まで続く。

バンビエンの日本人宿

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バンビエンにも日本人宿はある。宿の名前は「チャンタラゲストハウス」。2年前にバンビエンへ訪れた時は、違う宿に宿泊したにもかかわらず、連夜チャンタラゲストハウスに足を運び、日本人の宿泊客と酒を飲んで過ごした場所だ。しかし、今回は日本人の姿を見かけることはなく、たまたまこの時期にバンビエンを目指した日本人がいなかったのか、それともチャンタラゲストハウスから日本人が消えたのか定かではなかった。もっとも、僕が滞在した3日間で日本人を見たのは2人だけで、今どきバンビエンに滞在する日本人は少ないのかもしれない。

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VIVA PUB

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さて、サクラバーでの年越しを諦めた僕が向かった先は、メイン通りにある「VIVA PUB」という店だった。この店は確か2年前には無かったように思うが、記憶が定かではない。そしてVIVA PUBの入場料は無料。バンビエンのクラブはやはりこうでなくっちゃと頷いた。

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ビールの料金は1本20,000キープ(約280円)で、コンビニで買う料金の2倍になる。僕はそのビールを注文すると、バーカウンターの男がペットボトルの蓋の部分で器用にビールの栓を抜いて楽しませてくれる。これは凄い。真似てみたいが、その昔ビールの栓をライターで開ける友人を真似たら、親指をざっくり切ってしまい、それ以来怖くて出来なくなってしまった。ついでに言うと、歯で開けるタイ人もカオサン通りで見たことがあったが、あれはもっと真似出来ない。

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さてビールを購入し、店内に入るとどうやら「小バコ」であることが分かった。サクラバーと比べるとこじんまりしているが、ぎゅうぎゅうで歩けないわけではないから、この位がちょうど良い。好きな感じだ。

 

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店内に流れる音楽は、カルヴィンハリスやジャスティンビーバーなど、世界中の誰が聞いても分かるようなダンスミュージック。その音楽に身を任せ、店内の中央にある小さなお立ち台に群がる色んな人種。なかなか楽しい光景である。そこにDJによるイベントが開催され、Tシャツやタンクトップが投げ込まれる。これには、多くの客が喜んでいた。ハッピーニューイヤーの大盤振る舞いだ。

 

Blame (feat. John Newman)

Blame (feat. John Newman)

  • カルヴィン・ハリス
  • ダンス
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

 

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こういう時は人と同じことをしては駄目なので、DJブースの目の前まで行き、思いっきり両手を振ったら、想像通りにタンクトップを手に入れることが出来た。これは新年早々幸先がいい。バンビエンの文字が入ったロゴも格好良く、しばらくはもう来ないであろうバンビエンの思い出になるな……。と思いに浸っていると、先程から僕と喋っていたラオ人がタンクトップを手にとり、勝手に着だしてしまった。あちゃちゃちゃ、どうやらタンクトップがどうしても欲しいらしく、代わりに着ていたGジャンをくれると話す。そこまで言うならと、ゲットしたタンクトップはラオ人にあげてしまった。これは仏教の精神「功徳をつむ」行為と思えばなんてことはない。そのタンクトップで幸せになっておくれよ。


ラオス・バンビエンのクラブで年越し

 

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◇大盛況のVIVA PUBは深夜に終了しました

ナムソン川の野外クラブ

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VIVA PUBで思いっきり酒を煽り、踊りまくると、バンビエンの街を歩いた。すると、VIVA PUBでちょっと話したベトナム人のチャン君と再会。そこに見知らぬ欧米人が加わり、ナムソン川の中洲にある野外クラブに足を運んだ。

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だが、音楽はガンガンに鳴り響いているものの、人の数はまばらで、ピークはとっくに過ぎた模様だった。それもそのはず、時計の針は午前3時半を指していた。酔った勢いで、広々とした木製のステージで思いっきり踊ると、やはりステージ上で踊る女と軽く会話をしては顔を見る。あれ?女?いや、こりゃレディーボーイだよ。こんな山の中にいるもんですね、レディーボーイのラオ人。というわけで、年越しの夜遊びはこれにて終了。今年も思いはひとつ。悲しみや怒りの涙が少しでも少ない世の中を祈るばかりである。

酔って食べるバンビエンの夜食

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酔っ払って帰宅をし、翌朝「あれ?昨日の帰りにラーメン食ったっけ?」なんて経験を皆はしたことないだろうか。これがバンビエンとなると、ラーメンではなく、バケットサンドになる。シラフだったら絶対食えない夜中のバケットサンドも、酔っていると目が欲しくなってしまい、ついつい購入をしてしまう。

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そしてビエンチャンでは純粋なバケットサンドも、場所がバンビエンに変わると、アメリカ人の食文化に合わせて、マヨネーズとケチャップがたっぷりとかけられる。ホットドッグじゃないんだからと思いつつ、これも酔った勢いで、マヨ&ケチャップを受け入れてしまう。フランスとアメリカの融合食、バンビエンのバケットサンドを深夜に食べてはいけない。それは翌朝の胸焼けで納得をする。


・バケットサンドの料金:安いもので10,000キープ(約140円)。中に挟むもので料金は変わる

 

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◇夜食だったら、これまたバンビエン名物「パンケーキ」がいいかもしれません。安い店で1個10,000キープ(約140円)です

最後に筆者から

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アジアを旅をしていると、僕が会話をするのは東南アジアの各国の人ばかりに気づく。これは僕の語学力が大きく影響しているわけだが、バンビエンに溢れる韓国人はグループ行動に加えて、英語が喋れないため、外国人と積極的に関わらない話しも耳にする。喋れないのはこちとら同じなわけで、せっかくだからもうちょっと韓国人と関わってみたかったなというのが感想だった。

そして旅を振り返る。ラオ人、タイ人、ミャンマー人、ベトナム人など、いつも遊んでくれてありがとうという気持ち。旅を終えてもLINEでやり取りする日々は続く。繋がりは国境を超えて……。世の中ほんとに便利になったと実感する。それにしても深夜遅くまでのクラブ遊びは、知らず知らずに体力を消耗する。これを2日連続でやったら、バンビエンの街を出る頃に風邪をひいてしまった。年齢を考えろ。そう言われてる気がした。

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◇今回の位置関係

 

・バンビエンのホテルは山が見える「マウンテンリバービューゲストハウス」

Booking.com|マウンテンリバービューゲストハウス|宿泊予約・レビュー・空室確認 “"

Agoda.com|マウンテンリバービューゲストハウス|宿泊予約・レビュー・空室確認

 

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ジジ&ババのこれぞ!世界旅の極意―ラオスには何もかもがそろっていますよ

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ハングルが踊る街!韓国マネーで潤う2年振りのバンビエン街歩き

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ラオスを旅する旅行者は、首都ビエンチャンと世界遺産の街、ルアンパバーンを陸路で移動する人が多い。その両方の街の途中にあるのがバンビエンという街だ。そのバンビエンはかつて欧米人の溜まり場となっていた話しを旅の熟練者から聞いたことがあった。街の至る所で酒を煽り、音楽をガンガンに鳴らしてはダンスに興じる。そこに楽しくなっちゃう葉っぱでキメるのが、バンビエンの旅の楽しみ方のひとつだったらしい。


◇バンビエンは首都ビエンチャンから約150km離れており、山の中にある街なんです

 

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スカイマークが3日間限定のお得なキャンペーン運賃「SKYセール」を開催!1月26日午前7時より販売開始

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スカイマーク SKYMARK丨航空券 予約・空席照会・運賃案内・国内線

スカイマークよりプレスリリースがありました。その内容は1月26日(木)午前7時より、3日間限定のセールを開催するそうです。そのセール名は、

「Active SKY☆SEASON3」

いわゆるスカイマークお馴染みの「SKYセール」です。スカイマークの春からの旅行もアクティブに楽しんでいただきたいという思いを、キャンペーン運賃に込めたそうです。そんな今回のセールの概要を見てみたいと思います。

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ASUS Zen Tour年末年始大感謝祭!東京会場のイベントに行ってきました

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ASUS JAPANが昨年末から今月にかけて開催した「ASUS Zen Tour年末年始大感謝祭!」というファン向けのブロガーイベントの参加者を募集しており、応募したところ見事当選をし、2017年1月20日の東京開催に足を運んできました。今回はその模様をお届けいたします。

 

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アジアで豆腐は鉄板食材!バンビエンの豆腐が入ったぶっかけ飯で連日満足!!

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バンビエンで連日通ったレストランがあった。料理はなんてことのないぶっかけ飯だったが、その味に僕の舌がピタっとハマってしまい、ひどい日は1日2回、昼も夜も同じ料理を食べた日もあった。僕は日本に居ても、気に入った食事処は続けて通うところがあるが、それは旅先でも変わらなかった。今回はそんなぶっかけ飯の紹介をさせてもらいたい。

 

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バンビエンの山が見えるホテル「マウンテンリバービューゲストハウス」で絶景滞在

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ラオスのバンビエンで一度泊まってみたいホテルがあった。それは部屋からバンビエンの力強い山々が見えるホテルだった。しかし、バンビエンで街が見える部屋と山が見える部屋の料金は大きく異なり、圧倒的に山が見える部屋の料金が高くなるのは常識だった。安上がりの旅をしている身にとって財布の負担は大きかったが、バンビエンで念願のホテルに泊まることができた。今回はそんな眺めの良いホテルの宿泊記をお届けしたい。

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ジェットスターの夏先取りの国内全路線セールで最安1,990円!1月27日まで開催中!!

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格安航空券 | 飛行機 予約 | ジェットスター


ジェットスター・ジャパンが、2017年夏期スケジュールの航空券を1月19日(木)より販売を開始し、セールを開催しました。その名も「夏先取りの国内全路線セール」です。そのセール運賃は最安で、なんと1,990円(片道)! 対象路線は国内路線のみですが、行き先も予定も特に決まっていなくても、とりあえず購入しちゃえ!というくらいのノリで買えちゃう航空券だと思います。

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